防衛・安全保障分野へ、新たな挑戦を。
ディフェンス スタートアップゾーンは
防衛・安全保障分野への参入を目指す企業と
国内外の政府機関、従来より防衛・安全保障に関わる企業をつなぐ
DSEI Japanの中でも注目を集めるエリアです。
DSEI Japan 2025まで
「ジャパニーズ ニューカマーゾーン」として展開していた本エリアは
DSEI Japan 2027より
「ディフェンス スタートアップゾーン」へとリニューアルいたしました。
新たなコンセプトのもと、防衛・安全保障分野における
革新的なスタートアップ企業の発信拠点として進化します。
ディフェンス スタートアップゾーンの出展枠を販売中です。
ご興味がある方は、お気軽にお問い合わせください。
なぜ今、防衛スタートアップなのか
自動運転のセンサー。物流を最適化するAI。災害現場で活躍するドローン。
これらはすべて、民生分野で磨かれてきた技術です。
そして今、これらの技術は国の安全保障を支える力としても、新たな注目を集めています。
日本の防衛政策の転換に伴い、民生分野の先端技術(デュアルユース技術)を
積極的に防衛分野へと活用する枠組みが整備され始め
政府機関や研究機関、スタートアップなどの研究成果を、早期に社会実装へとつなげる取組が本格化しています。
日本の技術が持つ可能性は、既存の市場にとどまりません。
防衛・安全保障という新たなフィールドは、技術の価値を多角的に発揮する選択肢となりつつあります。
②キーパーソンが集まる絶好のロケーション
防衛産業の主要関係者が立ち寄りやすい会場内の好立地に配置されるため、効率的な立ち寄り&見学が期待できます。
③良質なネットワーキングの機会提供
④国内だけでなく世界を惹きつける、注目度
ご出展対象企業
原則として、下記3つすべてを満たすことが条件となります。ご判断が難しい場合は、下記フォームよりお気軽にご相談ください。
- 過去にDSEI Japan への出展実績がない。
- 防衛省・自衛隊、防衛装備庁との契約実績 (自衛隊向けの量産調達取引) がない。
※限定数量での試験導入、評価用装備の有償納入、
技術評価を目的とする契約等の実績をお持ちの企業様のご出展可否については、運営事務局にご相談下さい。 - 中小企業庁が定める中小企業、小規模事業者であること。
※定義はこちら をご参照ください。
想定分野
防衛・安全保障専業企業でなくても、デュアルユース技術を持つ企業であれば出展をご検討いただけます。
|
|
)
)
)

)

)
)
)
)
)
)
)
)
)
)